社民党福島みずほ党首を交えた「政治を変えるリレートーク」大盛況!!
7月19日(日)14:00~東海市大田町公民館で社民党の福島みずほ党首を交えた「政治を変えるリレートークが行われました。「坂喜代子と格差のない社会をめざす会」を中心にチラシ作りや街宣・ポスティングで参加の呼びかけを精力的にこなし、椅子が全部埋まり立ち見が出るほどの大盛況となりました。
ここ東海市は、愛知県の主要な工業地域である名古屋南部臨海工業地帯の一角を形成して臨海部には、新日本製鐵㈱名古屋製鐵所や愛知製鋼・大同製鋼を始めとする中部圏最大の鉄鋼基地となっています。また、フキ栽培は、生産量全国一を誇っており、洋ラン栽培と共に都市近郊農業地帯としても知られています。 このように、工業と農業のすみわけが10万人都市の政党支持にも大きく影響しており、鉄鋼産業を支持基盤に持つ民主党・農家を支持基盤とした自民党勢力の強いところです。このような所では、「まず、社民党を知ってもらう」ことから始めなければなりません。党首を知ってもらうことは社民党を知ってもらうことになります。今まで見えなかった社民党が、福島党首と東海三県下の女性と青年の市会議員のリレートークでイメージできた市民の方々が多かったのではないでしょうか?約60名近くがポスティングと街宣だけで参加された人たちです。「自民党はダメだ!!しかし、民主党でも不安?」と思っている人も多数派を占めている…。その結果の現れではないかと思います。リレートークの中で、福島党首が自分を見ると生活が苦しいと涙ながらに駆け寄ってくる人がいると話されましたが、私もそのような場面に遭遇します。市民生活が壊され生きることが困難なったという悲鳴に近い声を国政に届けなければと強い決意をして選挙戦に望みたいと考えています。リレートークでは、時間の制約もあり十分に坂個人を知ってもらうことは出来ませんでしたが、比例選挙ということで社民党を売り込みたいと思います。これからも社会を変えようと支援して下さる方々と共に最後まで頑張ります。


日曜日に富山から参加させて頂きました。
坂さんのお話がすごく自分にも分かり涙が出ました。
会社と戦う勇気が出ました!
とうとう解散ですね。
お体を大切になさってこの選挙戦頑張って下さい!
遠方より応援しております!!